img { max-width: 100%; height: auto; } 貴重な時間を無駄にしない!美術館でガイドを付けるべきたった一つの理由 自分ももっと世界を回りたい!!と思える旅ブログ

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

貴重な時間を無駄にしない!美術館でガイドを付けるべきたった一つの理由


こんにちは!
前回に続き、今回はルーブル美術館で見れる作品のご紹介です★

ピラミッドが入口になっていて、地下へ降りていきます。
パリ ルーブル周辺4
そんなピラミッドの下には、スタバとアップルストアもあります。

チケットを買っていよいよ入場です♪
今回は、有名どころの作品を、写真メインでご紹介していきます。

「ミロのヴィーナス」
パリ ルーブル内部2人がいなくなるまで粘りました笑
因みにヴィーナスは、アプロディーテーのラテン語名ウェヌス(Venus)の英語読みです。

「サモトラケのニケ」
パリ ルーブル内部4ギリシャ神話の女神ニケに関する作品ですが、この彫像に関する古文書は見つかっていないため、詳しいことは判っていません。

「ナポレオンの戴冠式」
パリ ルーブル内部5名前の通りの場面で、パリのノートルダム大聖堂でおこなわれました。

「レースを編む女」
パリ ルーブル内部6フェルメールの作品です。

そして、「モナリザ」
パリ ルーブル内部7意外と小さかったです^^;
一番人が集まっていました。

全部、教科書やどこかで一度は見られたことはあると思います★
そんな芸術品がくまなく展示されているのは、本当に凄いですよね。。。
何より撮影OKなのがびっくりさせられます^^;

僕が一番見たかった、「民衆を率いる自由の女神」は見落としてしまいました…。
Dragon Ash のアルバム Viva la revolution のジャケットにオマージュされた絵です。
こちらも有名な絵なので、ぜひ探してみてください★

そして、天井も凝っています。
パリ ルーブル内部8
絵画や彫刻の他にも、こんな大きなステンドグラスや宮殿のような展示もあります!
パリ ルーブル内部9
そんな中、ふと外を見たらタイミングが良かったので撮ってみました★
パリ ルーブル内部914月末に行ったのですが、20時くらいでもこの明るさでした。

でもやっぱり、ここはお金を払ってじっくり、ガイドさんの説明を受けたほうが良いなと感じました。
僕は2時間くらいで有名どころをさーっと見るだけでしたが、
「この絵も有名なんだろうな…」
「この絵の背景、描写はどんなものなのだろう」
と思うような絵が、多々ありました。
パリ ルーブル内部3パリ ルーブル内部92見るからに、興味深い意味がありそうな絵ですよね笑
このような作品を随所で見かけます。

自身の知識が限られている以上、貴重な場所で見逃してしまうものが多すぎるため、スケジュールに余裕のある方は、ガイドをつけることを強くオススメします◎

と、パリに関する記事を5つ書きましたが、ここまでがほぼ1日で回った成果です!笑

次回はパリから少し足を伸ばして、ベルサイユ宮殿について書いていきます★
ありがとうございました。
関連記事
スポンサーサイト

| 自分ももっと世界を回りたい!!と思える旅ブログホーム |

コメント

ルーブル

美術館行きたいです!西洋美術って宗教とか神話とかの事前知識がないと全然分からないものが多いですよね〜!ルーブル羨ましいです。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。